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マリンブルーに抱かれた大自然!
Kids’AU Camp in OKINAWA

沖縄で開催されるKids'AUキャンプは、
やんばるエコツーリズム研究所NPO法人グリーンウッド自然体験教育センター の協力により行われています。

Kids’AU Camp 2015 in Okinawa

2015年のキャンプは、沖縄県国頭村で開催しました。
カヤックで無人島に行き、天然の水族館でシュノーケング体験。夜は満点の星空を眺めながらテントで眠りました。安田(あだ)小学校と公民館の間をブラブラ歩きながら、沖縄の伝統的な暮らしも肌で感じた6日間でした。

・日 程 :2015年10月17日〜10月22日
・参加人数:こども72人/大人67人 計141人
・場 所 :沖縄県国頭村
・主なプログラム:シーカヤック・シュノーケング・マリンクラフト・スイカ割りなど



写真スライドショー



参加したこどもたちの感想

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友達

H.Kくん (小6)

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 ぼくは、今回の沖縄でのキャンプを通じて、日本や他国のたくさんの人達と友達になることができました。しかし、初めから積極的にどんどん友達を作っていったわけではありません。前回のキャンプで友達になった人には気軽に話しかけることができましたが、今回のキャンプで初めて会った人や他国の人には、なかなか話しかけることができませんでした。
 ぼくは、初対面のひとになかなか話しかけることができないまま、空港からバスに乗りこみました。バスの席は、後ろ以外は韓国の人に囲まれている位置になったので、韓国の人と友達になれるチャンスは十分にありました。しかし、誰にも話しかけられないまま時間だけが過ぎていきました。すると、左どなりに座っていた韓国の人に、「ワッツユアーネーム?」と聞かれ、ぼくも少しドキドキしながら、「マイネーミズハヤト。」と答えました。ぼくは、今のような簡単な質問であれば答えることができますが、あまり英語は得意ではありません。だから、英語の質問が少し複雑になってくると、あいまいな受け答えしかできなくなりました。しかし、他国の人に話しかけられて仲良くなれたので、とてもうれしかったです。一日目はこんな感じでしたが、二日目、三日目…と、日を重ねるごとに友達は増えていき、交流にも慣れていきました。
 今回でぼくはこのキャンプ三回目になります。この二年間で成長し、友達を作るコツも何となくつかめた気がします。もし、来年もこのキャンプに参加できたら、初めから積極的にたくさんの友達を作っていきたいと思います。

初、アジアの子どもと国際交流

H.Tさん (中1)

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 初めてキッズAUキャンプに参加してみてとても楽しかったです。
 キッズAUキャンプ、心に残った事TOP3。いろんな事があったけどその中でも心に残った事TOP3です。
 第3位。運動会です。運動会は、班ごとになって行いました。私の班は、韓国の子2人と中国の子1人とロシアの子2人の6人でした。2人3脚や綱引き、リレーをしました。言葉は通じないけれど、協力してできました。綱引きでは、男子体女子で2回やり、女子が勝ちとてもうれしかったです。
 第2位。カヌーで安田ヶ島へ行ったことです。行く時は人数が多くて私はボートで行きましたが、帰りは同じ班の韓国の子と一緒にカヌーで戻りました。英語で「1,2」といいながらカヌーをこぎました。安田ヶ島では、シュノーケリングをしました。小さなクマノミがいて、海もきれいで沖縄という感じでした。
 第1位。さよならパーティーと料理大会です。料理大会では、日本のおにぎりと白玉団子と豚汁を作りました。私は、中国の料理が気に入りました。また、さよならパーティーでは、「ようかい体操」と「ふるさと(リコーダー)」をやりました。各国の発表もとてもすごく朝鮮の発表は2人だけでしたがきれいでテンポの良い踊りが印象的でした。
 キッズAUキャンプを通して、英語は大切だと感じました。韓国や中国語などわからないので、勉強していて通じる英語はとても大切だと感じました。
 今回のキャンプでの経験を忘れず今後もいろんな国の人々と交流がしたいと思います。また、いつか、今年キャンプで出会った人と出会えると良いです。

二度目の参加

Y.Kくん (中2)

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 私は以前、小学五年生の頃、このキャンプに参加したことがありました。当時は、英語も喋れず、シャイになってしまい、あまり交流という交流ができなかったことを覚えています。しかし、中学に入り本格的に英語を学び、自分の英語力を試したいという思いから今回のキャンプに参加することを決意しました。簡単な英語ならば、聞き取ることができたため、相手が今、何をしてほしいのかがすぐに分かりました。ジェスチャーも大事ですがジェスチャーだけでは補えない時に使う英語の大切さがわかることもこのキャンプの一つの魅力だと私は思います。
 さらに、このキャンプには、各国料理大会というものがあります。それは、六ヶ国の子ども達が料理を出し食事をするものです。その中で私が最も印象に残ったものがロシアのパンです。パンの中にひき肉が入っており、パンの表面はカリカリで、中はモチモチで食べやすく、おいしい一品でした。その他にもモンゴルの水餃子や韓国のきな粉ドリンクなどがありました。各国料理大会はその国の文化が一目で分かり、友情も深められました。このキッズAUキャンプは、開催地の沖縄の文化や歴史、そして何より、外国の子ども達とふれ会うことができます。二度目の参加ということもあり、充実できました。この夏一番の思い出をくれたこのキャンプに感謝です。この沢山の経験を生かし次につなげていきたいです。

沖縄のキャンプの思い出

R.Sくん (小4)

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 ぼくが、キャンプで一番楽しかったことは友達といっぱい遊べたことです。サッカーやバスケットボールをしました。美ら海水族館では、日本一大きい水そうを見ることができました。そこには、ジンベイザメやナンヨウマンタがいました。
 行きのバスの中では、かん国や日本の人と指で遊びました。沖縄本島はほとんどはじからはじまで行きました。道路でフクロウを見ましたが、ざんねんながらヤンバルクイナは見ることができませんでした。さいしゅう日には、那覇のホテルで夜ふかしをしました。首里城では、金の王様のぞうが金のいすにすわっていてびっくりしました。
 キャンプで一番楽しかったのは、島に行ったことです。行きはモーターボートで島まで行きました。島には、やどかりがたくさんいました。ゴーグルをつけて海に入り魚をいっぱい見ることができました。魚をつかまえましたがすぐににげてしまいました。岩からジャンプをして海の中に入ったりもしました。帰りは、カヌーに乗って帰りました。ポケモンセンターにも行きました。また来年も行きたいです。

”違い”

H.Oさん (中3)

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 私はこれまで福井、モンゴル、中国のAUキャンプに参加し、そして今年沖縄でのAUキャンプに参加しました。その中で思うことが一つあります。なぜ、同じ地球上で違いを楽しんでいる人たちがいるのに、違いで争う人がいるのだろうということです。
 Kids’ AUでは、「違いは豊かさ」とし、違う考えや文化、言語を話す人が沢山いる中で生活して、その違いを楽しみます。違うことをしること、違うことを感じることはとても面白いです。そして、誰一人として自分自身とまるっきり同じ人はいません。いくら同じ日本人でも、持っている考えや価値観は違います。たとえ双子であっても。だから違いは当たり前にあるはずだと思います。ですが、今も“違い”
が原因で争ったり、いじめられたりする人がいます。何故だろうと思います。同じ地球上で全く反対のことを思う。今回の沖縄でのAUで、沖縄戦について少しだけですが知りました。日本が今私の隣にいる人の国と戦っていた。
今私の隣にいる人が。自分と彼女が。この地で。“違い”たったそれだけのこと、でもそれだけではないこと。その捉え方でこんなにも変わるものなのだなと実感しました。違うってたのしいよ、面白いよ。これからもそう思える人であり、そんな未来をつくっていきたいと思いました。
 私は今回のAUが子供として最後のキャンプになります。最後にまたみんなと再会できて、共に笑いあえたこと。これからもこの関係が続くことを願います。4年間ありがとうございました。

Kids’AU Campに行って思ったこと

Y.Mさん (小4)

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 なにが不安だったかというと、今まで言葉が通じないということがなかったので、つたえたいことがつたわるかがわかりませんでした。
 でも、行ってみると、気が合う子がいて、言葉が通じなくても遊ぶことができました。仲よくできた子も最初は何と言ったらいいのか、どうつたえればいいのかわかりませんでした。でも、いっしょに遊んだり、楽しくすごしているうちに、つたえ方が分かってきました。一番大切なことは、仲良くして、相手につたえよう、分かろうと思ったことでした。
 とても楽しくすごす時間は、早くすぎていきました。やっと仲よくできたと思ってももうおわかれの時間になってしまうのです。もっと長ければと思いました。なので、きかいがあればまたさんかしたいです。

いろいろなことを学んだキャンプ

J.Kさん (小6)

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 私は、このキャンプでいろいろなことを学びました。感じたこと、考えたこと、気づいたことがたくさんありました。そして、外国の友達、日本の友達ができてよかったと感じています。私は友達と過ごしたこの毎日は、一生忘れません。このキャンプは、友達の良い所を見つけ、良い所を話し合い、自分を高め合うようなキャンプだと感じました。理由は、友達が増えるとたのしいということです。友達が増えると、「明日はどんな話をしようかな。」「どんなことをしようかな。」とワクワクできて楽しいからです。そして、キャンプで学んだことは、だれにでも話しかけるということです。外国人や日本人に話しかけると心が広くなり、会話もはずむということを一番学びました。
 私は、そんなキャンプに参加できてよかったと感じています。キャンプまたいきたい!!

外国人の見方

S.Aくん (小5)

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 僕は、初めてKids’ AU Campに参加して、色々なことを学びました。その中でも特に心にのこったことが二つあります。一つ目は、沖縄に行った事です。初めて行った沖縄だったので初めはなれなかったけど、無人島や料理大会や、最終日に行った国際通りやおみやげ店などを見ているうちに楽しくなりました。二つ目は、交流のことです。なれない外国人と旅をするので、最初はきんちょうや不安がありました。でも、二日、三日と過ごしていくうちに、自分からはなしかけたりしていったのは、自分でもびっくりしました。僕はこれをきに、外国人の見方がすごく変わりました。最初は性格が少し悪いと思ってたけど、遊びの時にやさしくしてくれて、とても親切でした。なので、これからも他の国の人たちとの交流を大切にして行きたいと思います。

反省を生かして

S.Iさん (中2)

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 昨年のモンゴルキャンプに続き、今年の沖縄キャンプも参加しました。昨年参加した際、他国の友達を少ししかつくれなかったという反省がありました。なので今年は、他国の友達を10人以上つくるという目標をもって参加しました。
 2日目の、無人島まで2人でカヤックに乗って行った際、私は韓国の女の子とペアになりました。私は、友達を作るチャンスだ!!と思い、「右はOne、左はTwo、OK?」と勇気を出して話してみました。すると女の子は、気軽に「OK!!」と言ってくれました。その後は、女の子が、「見て!とてもきれい!!」と英語で話してくれたりと、とてもたくさんコミュニケーションをとることができました。私はこんな簡単に話すことができるとは思っておらず、心の中ではとびはねていました。
 2日目のことがきっかけで、他にもたくさんの友達をつくることができました。しかし、つくれた友達は韓国人がほとんどです。来年ももし参加することができるなら、韓国の子の友達もつくるけど、他の4ヶ国の子とも友達になれるようにしたいです。

Kids’AU体験記

H.Hさん (中2)

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 Kids’ AU Campは私の想像より遥かに楽しく、強烈に印象に残りました。
 一日目。本州、沖縄、韓国、朝鮮学校の子が集まりました。国頭村の安田地区、安田小学校へバスで行きました。みんな同じような顔立ちで、だれがどこの国の子か分かりませんでした。
 二日目。ロシア、モンゴル、中国の子と合流しました。チーム毎に分かれて行動しました。私のチームは、本州二人、ロシア一人、モンゴル一人、韓国二人でした。沖縄の海は青く透明でした。水の中にいる魚が見えました。一日目と違い、沖縄らしく暑い一日でした。
 三日目。台風接近のため、昨日のような海遊びはできませんでしたが、飛び込みをしまいた。新たに、韓国人四人と友達になりました。
 四日目。各国の子の顔を覚えました。キャンプファイヤーをみんなで囲み各国の発表を見ました。本州チームは「Let It Go ~ありのままで~」を歌いました。
 六日目。ロシア、モンゴルの子とお別れをして、安田小学校から那覇市内のホテルに行きました。途中、首里城とひめゆりの塔へ行きました。首里城は思っていたより大きかったです。至る所が紅くて、それでも色彩豊かでした。ひめゆりの塔では、今は楽しい沖縄の過去の悲惨な姿を見ました。何人もの無実な生徒が犠牲になったのを見て言葉にならないものが胸をしめつけました。夜は国際通りでおみやげを買いました。夜の沖縄は名古屋とは違う優しいにぎやかさがありました。
 七日目。中国、韓国の子とホテルで別れ那覇空港まで行きました。みんなとの本当のお別れでした。
 私はこのキャンプで学んだことがたくさんあります。中でも私に大きな成長をあたえてくれたのが“言葉”についてです。はじめは、だれがどこの国の人か分からなかったけど、途中からそんな国のことなど考えずに一人の仲間として話しかけるようになりました。私にとって大きな一歩でした。全国各地に友達がいる、不思議な気分でした。
 Kids’ AU Campで出会えたみんなへ。みんなと出会えてよかった。最高のキャンプでした。またみんなと会えるのを楽しみにしています。ありがとう!!

沖縄

D.Hさん (中1)

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 キャンプに参加する前,今回のキャンプを行う安田小学校についてネットで調べました。透き通るような海の写真…まずは沖縄で泳ぐのが楽しみになったのを覚えています。キッズAUキャンプに参加するのは3回目。少し心に余裕があったと思います。「絶対に外国の友達を作るぞ」「国際交流するぞ」といった気負いがありませんでした。
今回のキャンプで,心に残ったのは,まず沖縄の海の美しさ。安田小学校から防風林を抜けきった所で見た海の透明度と生まれて初めての色。驚きました。そこで各国の友達と泳いだりカヤックをしたりして過ごせたのは,いい思い出です。

 また,料理対決で食べた沖縄のムーチー(紫芋の餅)。見た目に驚きましたが,ほんのり甘くてとても美味しかったです。沖縄で食べ続けられている意味も聞くことができ,伝統を守り,健康や長生きを意識して食べられている沖縄らしさに感動しました。
 ひめゆりの塔へも行きました。今年,沖縄でKid’s Auのメンバーとして行くことには深い意味があったと思います。このキャンプで一番勉強になったことです。美しい海・美味しい食べ物・優しい人たち,それがぼくが沖縄に行く前のイメージです。でもたった70年前までは,沖縄では実際に「戦争」が目の前にあったのだと学びました。信じられません。ぼくが今住んでいる広島も70年前には違うすがたがあったのに,今は当たり前の平和な景色です。今のぼくには表現しきれないいろいろな思いがありますが,たくさんのことを学んだキャンプでした。

私が今回のキャンプで感じた事

A.Mさん (中2)

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 私が今年のKids′AUキャンプに参加させていただいて感じた事は二つあります。
 一つ目は、以前参加したモンゴルやロシアでのキャンプと違い日本での開催であったこともあり、今まで以上に他の国の子と話ができたということです。今までは、その国に慣れることに精一杯だったり、言葉が全くと言っていいほどわからなかったため、なかなか他の国の子と話をすることができませんでした。しかし、今回は2年前と違い、中学生になり英語を勉強していることもあって、今までよりもたくさんの友達と話をすることができました。このことはとても自分の自信になりましたし、他の国の子たちに沖縄や日本のいいところを伝えることができたと思っています。
 二つ目は、Kids′AUキャンプのおかげで、普通ではできないようなことを体験させていただいているということです。他の国の子と直接関わることで、ニュースなどでは決して分からない、人の温かさや文化などを感じることができます。そして、このようなことを、もっと知りたい、もっとたくさん話がしたいと思いました。
 私は、Kids′AUキャンプに参加することで、様々なことを感じ、そして、これからの未来のため・将来のために必要なことをたくさん学ぶことができました。だからこそ、この貴重な体験を忘れず、これからの生活に生かしていきたいです。

Kids’AU Campに参加して

K.Hくん (中2)

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 ぼくは、Kids’ AU Campに参加する前は外国の人のことを考えたりしたことはまったくありませんでした。そのせいか、外国の人は関係ない違う人という思いがありました。だけど、同じテントで寝たり同じことをしたりするといろいろなことがわかってきました。
 海に行ったときは、話し言葉はまったく伝わらないけど、同じものを見ていっしょに遊んだりしていると、どんどん仲がよくなっていき、最後は前から友達だったくらいになって自分たちのチームの歌まで作って歌っていました。そんなことをしていると外国の人は考え方が違うと言っている人がいるけど、みんないろいろな人で、たしかに考え方が違う人がいても同じ人だっているし、Kids’ AU Campにきている人はみんないろいろな国の人と仲よくなりたいと考えていると思うようになりました。
 もう一つ、同じことを協力してやっていると、友達ができるということも知りました。ロープがからまっていて、がんばってほどこうとしている子がいました。それでいっしょにほどいていると、だんだんその子と友達になりました。それでおわると、「ありがとう」と言われました。それからは、その子と会うと自然にあいさつをするようになりました。そのほかにもいろいろなことでいろいろな国の人と友達になりました。そうすると、みんな同じように仲がいいことを願っていることを知りました。それでぼくは、こんな経験をいかして、もし戦争をしそうになったり仲がわるくなったりしてもそれをなおしていきたいです。

沖縄の海はすけていて魚がいっぱい

T.Mくん (小4)

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このキャンプには、日本万博記念基金から助成金をいただきました。
その他ご協力いただいたのは、次の通りです。
● 協賛企業/団体様:沖縄コカ・コーラボトリング株式会社、沖縄観光コンベンションビューロー、沖縄県農政部、沖縄県畜産公社、社会福祉法人幸福創造(韓国)(順不同、敬称略)
● ご寄付いただいた方:岡田隆夫様、須田力様、日吉真一郎様、南成珍様
● 後援団体様:沖縄県、沖縄県教育委員会、国頭村、国頭村教育委員会、沖縄タイムズ社、NPO法人やんばる地域活性化サポートセンター

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