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*この事業は、愛知県の後援と、あいちモリコロ基金の助成を受けて実施しました。

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小児救命救急法プロバイダー養成講座


東海地域にある、朝鮮・フィリピン・ブラジルなどの外国人学校で、教職員や関係者を対象に開催しています。
2010年から事業をスタートし、東日本大震災後の2011年度は15名、2012年度には50名(予定)のプロバイダーを養成。災害時などこどもの緊急事態に備え、各コミュニティが自助の力を高めるためのサポートを行っています。 
mfa-news1.jpg 新聞掲載記事もご覧ください(写真をクリックすると拡大します)

● コース内容

     CPR(心肺蘇生法)
     チョーキング(喉つまり)の対処法
     出血のコントロール法
     AED(自動体外式除細動器)の使用法 など

    ・成人のケアにも応用できます。
    ・講座修了者は、MFAが認定する『ChildcarePlus(チャイルドケアプラス)
     国際修了証』が取得できます。 **MFA:メディック・ファーストエイド
    ・世界安全機構(WSO)等の国際機関が公認し、世界140ヶ国以上で普及されて
     いるカリキュラムで、毎年50万人以上が受講している国際的な救急救命法訓練
     プログラムです。 

講座開催地を募集しています!
東海エリアにある外国人学校、日本語教室、居場所・たまり場づくりの関係者の方(教職員、保護者、指導員、サポーター、ボランティア、生徒など)で、ご関心がある方は、こちらの案内書をご一読ください。


お問い合わせ

     mfa☆kids-au.net(☆を@に変えて送信してください)
     担当:村上

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Voices - 参加者の声 -

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